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プリウス

プリウス

プリウスのドア、プレスライン上にドアパンチ
鋭角なラインの為、強烈なパンチを浴びると修理不可の場合も有ります
ツールアクセスは良いので、正確に作業すれば綺麗に仕上がります。
ボディーを横から透かしてみても違和感なく仕上がりました。

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BMW320I グランツーリスモ

BMW320I グランツーリスモ 雹(ひょう)害車修理
上部、左側面を中心に約200箇所の凹み
幸いにも全ての凹みがデントリペアで対応可能な凹みです
どうしても上面部分のダメージが多くなります、ルーフは比較的作業が楽なパネルですがボンネットは裏側に補強が有る為、ツールアクセスが悪いのでリペアに時間が掛かります。
又、深く、大きな凹みには、小さな凹みの何倍も時間が掛かります
室内のスイッチで小さなリアスポイラーが上部に出る様になっています、このスポイラー、ルーフサード、リアフェンダーの前方ぶはプーリングにて対応
デントリペアはパテ、塗装、パネル交換無しで雹(ひょう)害車が修理可能、又車両保険が使用出来ます。
詳しくは、お問合せ下さい。

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アルファロメオ147

アルファロメオ147
強烈ドアパンチ、必ずと言っていい程、このプレスラインが当ります。
ディーラー様からの依頼も多いいので、アルファロメオ147、この位置のデントは数え切れない程リペアしています。
プレスラインの上部に逆Rが掛かっているので微調整が難しいく、ましてヘコミ上部がこれだけで凸状態になってしまうとなおさらです。
全く何も無かった様にリペアするのは中々難しいですが、どうにか形になりました。
㈱インプレッション

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スナップオン ストレージ専用車両

日本に1台しかない、スナップオンの工具箱(ストレージ運搬の専用車両)
通常は木場に有る倉庫で展示会の時しか見られない実物のストレージを積んで見せに来てくれます。
スナップオンのイメージカラーは赤ですが、現在はオレンジ、黄色、緑、青など
鮮やかな色がたくさん有ります。 
    
㈱インプレッション

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スクーデリア・スパイダー

世界に499台、F430スクーデリアのスパイダー
この車のリペアはさすがに緊張します、価格的にはもっと高い車もリペアしますが
稀少車と考えると怖いです。
日本の正規輸入台数は50台前後だそうです!
何処でのドアパンチか?
ツールが入れば皆同じ・・・ささっと終了!
見せるエンジンルーム、ガラス張り、ちょっと普通じゃ考えられません。
1340kgの車体に510psだそうです。
㈱インプレッション

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86 フロントフェンダー

 
最近86のお客様が非常に多いいです、魅力有るドレスアップ、カッコいいです!
 
 
フロントフェンダーアーチ部分に7CM程の薄っすらした凹み、インナーカバーをめくりアクセス、周りの景色を映りこませながら、違和感が無くなるまでじっくりリペア。
 
 
ナンバープレートも86、ちなみにミニクーパ-は32、カレラは911・・・
 
 
デントリペアのご用命は、㈱インプレッションまで・・・
デントリペア・インプレッション

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エスティマひょう害車

 
ルーフのサイド部分はツールアクセスが悪いので引っ張り出しで対応
引き出し、叩き、を繰り返し微調整をして行きます。
一見、引き出す作業が難しそうですが、実際は叩く技術の方が高難度です!
 
 
ルーフに写りこんでいる、作業場のシャッターのラインを見るとボコボコ具合が
良く分かります。
通常は完全にルーフ交換で査定評価の下がってしまいますが、
デントリペアならプロが見ても分からなくまで仕上がります。
 
 
デントリペアで対応出来れば、マイナス査定にはなりませんが、実際には
ルーフ交換されてしまっているケースが多々あります、残念な事です。
 
 
デントリペアはパテ、再塗装なしに凹みを直す技術です。
凹みが出来たらまずお近くのデントリペアショップでご相談してください。
 
デントリペア・インプレッション
 

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2012年の降雹から1年!

昨年の5/6、ゴールデンウィーク最終日、茨城県にて大きな竜巻が発生して甚大な被害が出てしまいました。
 
テレビ等では竜巻の報道が殆どでしたが、降雹の被害も多数出ました、5/10より現地でのリペア作業に加え、ディーラー様、積載車にてインプレッション店舗まで車両を運んで頂き、同時作業を進めております、あっと言う間の1年でした。
 
 
ひょう害車の程度のよっては数百箇所にも及ぶ凹みを1つ、1つリペアして行きますので技術力、集中力が必要な作業になります。
 
通常ですとルーフ交換になってしまう車両も、時間を掛けリペアさせて頂き、オーナー様に喜んで頂いております。
 
 
これからも、お客様に”ありがとう”の、お言葉を頂ける様頑張って参ります。
 

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ひょう害車

 
ひょう害車
ルーフに映ったシャッター横筋をよ~く見ると、凹んでいる所は横筋が歪んで見えます、写真の凹みは7cm位の凹みです、結構大きな雹が当たったと思われます。
 
 
ルーフサイド部分は殆どの車種が3重構造でツールが入らない為、溶かした樹脂をタブに付けて引っ張る方法でリペアします、一見簡単そうな”技”ですが、深い凹み、際の凹みのリペアは高度な技術が必要です。
 
 
ルーフのリペアはルーフラーニングを外す必要が有ります、ダイハツ車に多くみらる、接着剤で貼り付けのタイプは、通常は使い捨て部品ですがお客様のご要望で、再利用したい場合は、接着剤を切りながら少しづつ外します、無理するとルーフライニングをシワシワにしてしまいます、要注意です。
 

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BMW120I

 
BMW120I
左右フェンダーが悪戯?でボコボコ
 
 
左右に5箇所ずつ、ドンドンドンっと拳でパンチされた様な凹み
凹みが重なっている所も有るので、きっちり歪を取らないと、ゆらゆらとした映り込みになってしまいます、まずは1つ1つの凹みをリペア、その後全体を見ながら微調整を繰り返します。
 
オリジナルの微妙なラインも有るので中々高難度ですが、いい具合に仕上がりお客様にも喜んで頂けるでしょう。
 

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